専門家があなたのお悩み・ご要望にお応えします
行政書士には法律で強い守秘義務が課せられており、他へ漏らすことは決してありません(行政書士法第12条)。 貴方がお悩みの事をどうぞそのままお伝え下さい。
理由書で過去の事実を変えることはできません。起きてしまってからでは遅すぎることがあります。 一番大切なのは事前の予防と対策です。当事務所では日頃のご質問やご相談を歓迎致します。 ビザのことで不安に思ったり、疑問がわいたりしたら、早めにお電話・メール下さい。
- 海外から外国人技術者を招聘したい
- 通訳・翻訳担当者を雇用したい
- 国際結婚した。妻(夫)を日本に呼び寄せたい
- 婚約者である外国人がオーバーステイのようだ・・
- 日本人配偶者と離婚した。定住者ビザに変更することは可能だろうか
- 母国にいる子供を呼び寄せたい
- 赤ちゃんが生まれた、ビザはどうしたらいい?
- 就職が決まった。留学ビザから就労ビザに変更したい
- 転職したためビザの更新が心配だ
- 実はあまり日本にいないのだけれど、ビザ更新はできるだろうか
- ビザ更新・変更申請中に一時出国できるか?
- 在留10年を経過したので永住申請したい
- 日本人配偶者として来日し3年経過。永住申請を考えている
- 帰化申請(日本国籍取得)したい、永住とどちらがいいのだろう
- ビザ変更や更新の手続きをする時間がない
- どのような書類をそろえたらいいのか、よくわからない
- 理由書の書き方がわからない(注:理由書のみの受任は致しません)
- 手続きは大体わかるが、書類のチェック・添削や、アドバイスが欲しい
- 会社を設立・経営したい
- 許可、認可や届出が必要な事業を始めたい
- 入管法、在留カードについて知りたい
- 外務省・公証役場アポスティーユ(Apostille)等の証明・認証取得 ・・・等々
その他、日常のちょっとした手続きについても、出来るだけ幅広く対応致します。
一般的なご利用の流れ(ビザ変更・更新、永住)
- 面談予約
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- お電話、メールまたはメールフォームより、ご来訪日時をご予約下さい。
(その際、簡単にご相談内容をお伝え下さい)
TEL: 045-341-4367 e-mail: support@gs-okada.biz または メールフォーム
- お電話、メールまたはメールフォームより、ご来訪日時をご予約下さい。
- 面談当日
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- パスポート、外国人カード及び関連資料(あれば)をご持参下さい。
- 状況やご要望をヒアリングさせて頂き、今後の進め方についてご案内致します。
- ここまでで、おやめになっても構いません。
- 書類の準備
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- その後は原則としてお電話やメールでご連絡をさせて頂きます。
- お客様にてご準備頂く書類につきましては、郵送またはご持参をお願い致します。
- ビザ変更、永住の場合は、複数回ヒアリングをさせて頂くことがあります。
- パスポートお預かり・ご署名
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- パスポートをお預かり致します。
- 当事務所にて作成した申請書や理由書に、ご署名・押印を頂きます。
- 入国管理局にて申請
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- 当事務所がお客様に代わって入国管理局にて申請を行います。
(永住の場合は、申請後パスポートをご返却し、許可時に再度お預かり致します)
- 当事務所がお客様に代わって入国管理局にて申請を行います。
- 許可後の対応
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- 許可となりましたら、証印済のパスポートをお返し致します。
- 申請書の控え一式をお渡しすると共に、今後のアドバイスをさせて頂きます。
上記は一般的な流れですので、お客様の状況やご相談内容により、個別にアレンジさせて頂きます。 お支払いにつきましては、原則として申請時までに半額、許可時に残額をお願いしております。 詳細は料金とお支払いについてをご欄下さい。
ご相談・面談予約は全てこちらでお受けしています
TEL: 045-341-4367 (平日10 - 19時)
e-mail: support@gs-okada.biz または メールフォーム (毎日24時間)
事前にご予約を頂ければ、営業時間外や土曜日・日曜日・祝祭日の面談も可能です。
仕事等で平日に時間が取りにくい方はどうぞご利用下さい。
【お詫び:外出等でお電話に出ることができない場合がございます】
大変恐れ入りますが、再度ご連絡を頂くか、留守電にご伝言を残して頂ければ幸いです。
ご伝言を残して頂いた場合は、こちらよりお電話を差し上げております。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。
(本サイトで使用している用語について)
本サイトでは、出来るだけ一般的な言い回しを用いるようにしています。そのため、専門的に見た場合は、
曖昧さが残る表現になっている場合があります。予めご了承頂けますようお願い致します。
本来ビザ(Visa)は、在外日本大使館等で発行される査証のことであり、在留資格とは異なります。
しかし一般的に、ビザ=在留資格の意味で使われる場合が多いことから、本サイトでもビザ=在留資格の意味で用いています。
なお、査証は査証と表記するようにしています。


