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日本で安心して暮らすために

安心して日本へ入国し、そして安心して滞在を続けることができるよう、就労ビザ、配偶者ビザ(結婚、婚姻)、永住、帰化、その他日常手続きに関するご相談・代行をお受けしております。

お問い合わせ、面談予約はこちらまでお願い致します
TEL: 045-341-4367 (平日10 - 19時)
メールフォーム または support@gs-okada.biz (毎日24時間)

  • 面談による相談: 初回無料 2回目以降5,400円/回

入国管理局へ一度書類を提出したら、訂正は効きません。安易な申請が命取りになります。
多くの場合、不許可になってからでは手遅れです。是非、申請する前にご相談下さい。
(当サイトは実務経験上の裏付けに基づき記載しております)

スクエア長者町事務所内部事務所蔵書
事務所があるスクエア長者町ビル(ラジオ日本本社ビル隣、ワシントンホテル至近)は、
付近で最も大きな交差点角にあり、多くの企業、事務所が入居しています。

行政書士には法律で強い守秘義務が課せられており(行政書士法第12条)、他へ漏らすことは決してありません。貴方がお悩みの事をどうぞそのままお伝え下さい。日常のちょっとした手続きについても、出来るだけ幅広く対応致します。
(守秘義務違反について行政書士法で定められた罰則規定は、刑法よりはるかに重く、法律分野のみならず医療分野まで含めたあらゆる専門職の中で最も厳しい部類の罰則が定められています)


  • 国際結婚した。妻(夫)を日本に呼び寄せたい
  • 婚約者である外国人がオーバーステイのようだ・・
  • 日本人配偶者と離婚した。定住者ビザに変更することは可能だろうか
  • 母国にいる子供、連れ子を呼び寄せたい
  • 赤ちゃんが生まれた、ビザはどうしたらいい?
  • 海外から外国人技術者を招聘したい
  • 通訳・翻訳担当者を雇用したい
  • インターンシップ採用をしたい
  • 就職が決まった。留学ビザから就労ビザに変更したい
  • 転職したためビザの更新が心配だ
  • 実はあまり日本にいないのだけれど、ビザ更新はできるだろうか
  • ビザ更新・変更申請中に一時出国できるか?
  • 在留10年を経過したので永住申請したい
  • 日本人配偶者として来日してから3年経過した。永住申請を考えている
  • 帰化申請(日本国籍取得)したい、永住とどちらがいいのだろう
  • ビザ変更や更新の手続きをする時間がない
  • どのような書類をそろえたらいいのか、よくわからない
  • 理由書や推薦状の書き方がわからない、書いて欲しい
  • 短期滞在ビザ(親族・知人訪問、商用)招へい理由書を作成して欲しい
  • 書類は自分で準備・作成したが、内容のチェック・添削や、アドバイスが欲しい
  • 会社を設立・経営したい
  • 許可、認可や届出が必要な事業を始めたい
  • 入管法、在留カードについて知りたい
  • パスポート認証 ・・・等々

行政書士会の無料電話相談もご利用下さい

神奈川県行政書士会では、毎週金曜日の午後に、ビザ・在留手続・帰化・国籍等に関する無料電話相談を行なっています。こちらもどうぞご利用下さい(案内パンフレット[PDF])。

電話番号:045-227-5560
受付日時:毎週金曜日 13:30 - 16:30
対応言語:日本語、英語、中国語
相談時間:1回30分以内
相談料:無料

また、かながわ県民センターや各市区町村役場、みなみ市民活動・多文化共生ラウンジ(横浜市国際交流協会)等において、面談による無料相談を行なっています。詳しくは神奈川県行政書士会サイトをご確認下さい。

バランスが取れた判断を大切にしています

当事務所へお越しになるお客様には、「許可を得るのは無理と言われた」「今すぐ申請しなければ大変なことになると言われた」等と、不安や疑問をかかえている方もいらっしゃいます。ところが、面談をして詳しく話をお聞きしますと、十分許可になる可能性がある場合もよくあります。

在留に関する審査は、入国管理局に一定の裁量余地があり、許可の確率などを申し上げることはできませんが、いたずらにネガティブになることなく、適切な判断を行うことが何より大切だと思います。全体の許可動向を認識しておくことも大切でしょう。

必要書類の検討から申請書作成、申請の代行まで、一括して当事務所にお任せ頂くことももちろん可能ですし、ご自身での対応を希望する方には、不安なく対応頂けるよう、必要に応じ側面サポートもさせて頂いております(書類のチェック・添削サービスや理由書作成サービス等)。面談のみで終了なさってももちろん構いません(売り込みは一切行わないことが当初からの一貫した信念です)。

一般的なご利用の流れ(ビザ更新・変更、永住等)

面談予約

  • お電話、メールまたはメールフォームより、ご来訪日時をご予約下さい。
    (その際、簡単にご相談内容をお伝え下さい)
    TEL: 045-341-4367  e-mail: support@gs-okada.biz または メールフォーム

面談当日

  • パスポート、在留カード及び関連資料(あれば)をご持参下さい。
  • 状況やご要望をヒアリングさせて頂き、今後の進め方についてご案内致します。
  • ここまでで、おやめになっても構いません。

書類の準備

  • その後は原則としてお電話やメールでご連絡をさせて頂きます。
  • お客様にてご準備頂く書類につきましては、郵送またはご持参をお願い致します。
  • 複雑な内容や定住、永住の場合は、複数回ヒアリングをさせて頂くことがあります。

パスポート・在留カードお預かり、ご署名

  • パスポート、在留カードをお預かり致します(お預り票を発行します)。
  • 当事務所にて作成した申請書や理由書に、ご署名・押印を頂きます。

入国管理局にて申請

  • 当事務所がお客様に代わって入国管理局にて申請を行います。
  • 永住申請の場合は、パスポート、在留カードを一旦ご返却致します。

許可後の対応

  • 許可となりましたら、パスポートと新たな在留カードをお渡し致します。
  • 申請書の控え一式をお渡しすると共に、今後のアドバイスをさせて頂きます。
  • 法律の改正があった場合や、次回の更新時にお知らせ致します。



【本サイトで使用している用語について】
本サイトでは、出来るだけ一般的な言い回しを用いるようにしています。そのため、専門的に見た場合は、曖昧さが残る表現になっている場合があります。予めご了承の程頂けますようお願い致します。本来ビザ(Visa)とは、在外日本大使館等で発行される査証のことであり、在留資格のことではありません。しかし一般的に、ビザ=在留資格の意味で使われる場合が多いことから、本サイトでもビザ=在留資格の意味で用いる一方、査証は査証と表記するようにしています。
なお、申請取次とは、厳密には代理とも代行とも異なる入管行政独自の制度ですが、一般的には代理、代行のイメージで浸透しているようです。

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