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ご挨拶

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横浜のおかだ行政書士事務所と申します。ご訪問頂き誠に有り難うございます。ビザのことでご不明点等ございましたら、ご遠慮なくお問合せ下さい。初回面談は無料です。

お客様の中には、先ずはご自身で調べ、ご自身で申請しようとお考えになる方も多いと思いますので、情報提供の意味も込めて、当ホームページを作成しています。書類の書き方や記入例をご提示しているのはその一環です。

しかし時には、自分だけで対応するのはどうも不安だという場合や、一度第三者の意見を聞いてみたいという場合、あるいは申請が不許可になってしまい、どうしたら良いかわからないということも起こり得ます。そのような時は、是非、行政書士を有効活用して下さい。新たな視野や可能性が広がる絶好のチャンスになるかもしれません。

相談の過程で、すぐに申請が必要と判断する場合もありますし、今後のアドバイスをさせて頂くだけにとどまる場合もあります。解決策を見出すこと自体が困難な場合もあります。申請はご自身で対応したいという方もいらっしゃいます。相談だけでやめて頂いても構いません。お客様にとって必要なことは、お客様毎に異なります。

入管行政は裁量範囲が広く、許可/不許可を予め断言することはできません。しかし、法理解を深め、経験・事例研究を積み重ねることにより、不許可リスクを軽減することができます。

入国管理局ビザ、あと一歩を突破するために!

あと一歩を突破し、安心して暮らすために、行政書士を活用して下さい。

入国管理局で在留ビザの手続きをするために必要となる書類については、入国管理局サイトにリストアップ されています。記載された書類を集めること自体は、時間・労力こそかかりますが、特別な困難を伴うわけではありません。 ところが、残り10%が不十分であったがために、ビザ不許可となってしまうことがしばしばあります。

入国管理局サイトに記載された提出書類は、いわば最低限のものですので、それらを全て提出したとしても 立証不十分とされる場合があります。このような時は、どのような資料を補足すべきか、 あるいは理由書で何を説明すべきかをしっかり考える必要があります。

こうした局面を乗り切るにあたり、行政書士は、「入管法令知識+事例知識+経験」と 「お客様個々の状況」を照らし合わせ、より良い解を考えていきます。 このような場合、他分野での業務経験や、企業での経験が包括的に活きることもあります。

事前のご相談が有効です。

最後になってしまいましたが、転職や離婚をなさる前にできるだけご相談を頂きたいと思います。 いかに見栄えの良い申請書や理由書を作成したとしても、過去の事実自体を変えることはできません。 起きてしまってからでは遅すぎることがあります。一番大切なのは事前の対策です。 ですので、当事務所では日頃のご質問やご相談を歓迎致します。ビザのことで不安に思ったり、 疑問がわいたりしたら、お早めにご相談下さい。

初回面談は無料です!

初回の面談は無料です(土日祝日は初回から有料)。ご来訪の際は、お手数ですがお電話またはメールにて、事前にご予約を頂けますようお願い致します。

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